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    <title type="text">BLOG</title>
    <subtitle type="text">Selfish Sound Labo-バンド活動初心者支援サイト</subtitle>
    <updated>2026-03-08T03:08:05+09:00</updated>
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        <title>マイクスタンドにiPhoneをつける。IK MULTIMEDIA ( アイケーマルチメディア ) / iKlip 2 for iPad</title>
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        <published>2014-10-05T02:20:00+09:00</published>
        <updated>2014-10-05T03:49:37+09:00</updated>
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        <summary type="html" xml:base="http://www.ssl-music.com/" xml:lang="ja">
&nbsp;
【製品概要】

&nbsp;
iPad用のマイク・スタンド・アダプターです。


&nbsp;

【良いと思った所】

・発想が素晴らしい。



【悪いと思ったところ】

・特にありません・...</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ssl-music.com/">
<![CDATA[<div><p><a href="http://h.accesstrade.net/sp/cc?rk=01001xqc006zua&url=http%3A%2F%2Fwww.soundhouse.co.jp%2Fproducts%2Fdetail%2Fitem%2F188229%2F" target="_blank"><img src="http://www.soundhouse.co.jp/images/shop/prod_img/i/im_ikik20z111a_2.jpg" alt=" IK MULTIMEDIA ( アイケーマルチメディア ) / iKlip 2 for iPad " border="0" /><img src="http://h.accesstrade.net/sp/rr?rk=01001xqc006zua" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><b>【製品概要】</b></span><br />
<br />
&nbsp;<br />
iPad用のマイク・スタンド・アダプターです。<br />
<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
<span style="color: rgb(255, 102, 0);"><b>【良いと思った所】</b></span><br />
<br />
・発想が素晴らしい。<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="color: rgb(255, 102, 0);"><b>【悪いと思ったところ】</b></span><br />
<br />
・特にありません・・・<br />
&nbsp;<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
<b><span style="color: rgb(255, 102, 0);">【感想】</span></b><br />
<br />
別に欲しいわけでもないんですが、発想にちょっとびっくりしました。<br />
<br />
マイクスタンドにiPadをつけるというのは考えてもなかった。<br />
<br />
<br />
<br />
・iPadで録音時に置いておける<br />
<br />
・Liveなどのステージのあんちょこに<br />
<br />
・歌詞とか表示しておけば便利<br />
<br />
・Vocalのエフェクター変わりに？(そんなアプリあったっけ？)<br />
<br />
<br />
想像する限り、こんな感じです。<br />
<br />
正直なところ、あまり有用性が感じられない^^;<br />
<br />
オシャレグッズに近いんでしょうかね。<br />
<br />
<br />
<b>個人的な興味度：</b>★★☆☆☆<br />
&nbsp;</p></div>]]>
       </content>
    </entry>
    <entry>
        <title>楽器のうまい人とうまくない人の違い</title>
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        <published>2013-10-13T06:40:00+09:00</published>
        <updated>2014-10-05T03:10:17+09:00</updated>
        <category term="音研究" label="音研究" />
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            <name>webmaster</name>
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        <summary type="html" xml:base="http://www.ssl-music.com/" xml:lang="ja">ふと自分なりに分析してみたくなったので書いて見ます。
ここでは、

「人をひきつける演奏ができる人」＝うまい人
「指摘できないくらいちゃんと弾けているのに、なぜかう心打た...</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ssl-music.com/">
<![CDATA[<div><p>ふと自分なりに分析してみたくなったので書いて見ます。</p>
<p>ここでは、</p>
<p><br />
「人をひきつける演奏ができる人」＝うまい人<br />
「指摘できないくらいちゃんと弾けているのに、なぜかう心打たれない人」＝うまくない人<br />
とします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>過去Liveハウスで見た某BANDさん。時々心打つ演奏をする人がいます。<br />
心を打たれた自分に問う。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>音は良い？・・・いいと思う。けど、自分の好みではない。<br />
リズムは？・・・安定していると思う。でも必ずドンピシャで演奏はしていない。<br />
テクは？・・・そりゃテクニックは高いと思う。でも簡単なフレーズでもなぜか見入るものがある。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>youtubeとかで、いろいろな人の「弾いてみた」シリーズを視聴しても度々思います。</p>
<p><br />
その逆もしかり。</p>
<p>難しいフレーズをキレイに弾いていても、リズムが安定していても、音がキレイに録音されていても<br />
うまいと思わない人がいる。</p>
<p><br />
この差はいったい何なのでしょうか！？</p>
<p>本物のプロで考えると全ての題材においてMAXで「努力」の一言になってしまいそうなので、少し掘り下げて自分の題材を整理。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />
練習量は？<br />
・大量に練習しなくてもひきつける演奏が出来る人はいる</p>
<p>努力<br />
・同じ時間、同じ効率で努力しても結果が同じにはならない</p>
<p>研究熱心？<br />
・下手の横好きもいればそんなに詳しくないけど良い演奏をする人がいる</p>
<p>アーティスト性<br />
・コレって絶対にあると思います。努力だけではどうにもならない天性的な才能。</p>
<p><br />
ここまで考えたら何だか悲しくなってきた。やっぱり最終的にはコレなんだね。<br />
んじゃ、私みたいなヤツがどんなに努力しても才能にはかなわないのか・・・</p>
<p>と思ったときにふと思い出した言葉がある。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><b>「プロの歌手が気持ちよさそうに歌っているな感じるときがあるけど、実は、本人は全然気持ちよくないんだよね。半端に抑えているというかね。本人が気持ちよく歌ってしまうとうるさくなっちゃうからね」</b></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これは某レコーディングエンジニアに聞いた言葉。</p>
<p>つまりは「聞いている人が聞く気持ちが良い音」と「演奏者本人(歌い手含む)が感じる気持ちが良い音(声)」は違うという事。</p>
<p>その時思い出したのが昔の曲でMISIAのEverithingのサビ。<br />
私には、すごーーく気持ちよさそうに高音を伸ばしているように聞こえる。<br />
もし！！もしも本人が感情を抑えて歌っていて「気持ちよさそうに見せているだけ」だとしたら！？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私のようなヘボ演奏者が努力で才能に近づけるとしたらコレしかないと思った。<br />
自分で弾いていて気持ちが良いうちはまだヘタクソなんだと。自分がどんなにもどかしい気分で演奏しようが、聞く人が「良い」と思えばそれが結果。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>単純だけど<br />
録音&rarr;自分で聞いたり、他の人にきいてもらったり、極力客観的に分析し音色、リズム、強弱等を分析して改良する。<br />
コレを繰り返すしかないのでしょうね。<br />
固定概念が生まれないように、聞き比べ用にお手本となる音を用意したりしても効果があるのかもしれない。</p>
<p>それなりに上手に弾ける人 &rArr; 人を引きつける演奏ができる人<br />
ここの脱皮がものすごい大変だろうけど、地道な努力で不可能ではないという結論に達したところで研究終了。</p>
<p>違う考えをお持ちの方もいると思いますが私の見解という事で^^v</p></div>]]>
       </content>
    </entry>
    <entry>
        <title>エンハンサー(エキサイター)とは？</title>
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        <published>2013-09-17T14:20:00+09:00</published>
        <updated>2014-10-05T03:06:56+09:00</updated>
        <category term="宅録・レコーディング" label="宅録・レコーディング" />
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            <name>webmaster</name>
        </author>
        <summary type="html" xml:base="http://www.ssl-music.com/" xml:lang="ja">エンハンサーというエフェクトはあまり馴染みがないかもしれません。
どのような効果があるのでしょうか？

それは「埋もれてしまっている音を際立たせる」効果があります。

こ...</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ssl-music.com/">
<![CDATA[<div><p>エンハンサーというエフェクトはあまり馴染みがないかもしれません。<br />
どのような効果があるのでしょうか？<br />
<br />
それは<b>「埋もれてしまっている音を際立たせる」</b>効果があります。<br />
<br />
このエフェクターは倍音を強調させることで、<br />
音がクリアになり輪郭がくっきりしてくるというわけです。<br />
<br />
以下の商品を参考にパラメータを見てみると、<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://h.accesstrade.net/sp/cc?rk=01001xqc006zua&amp;url=http%3A%2F%2Fwww.soundhouse.co.jp%2Fproducts%2Fdetail%2Fitem%2F99288%2F"><img border="0" alt=" BEHRINGER ( ベリンガー ) / SX3040 SONIC EXCITER " src="http://www.soundhouse.co.jp/images/shop/prod_img/b/behringer_sx3040.jpg" /><img width="1" height="1" border="0" alt="" src="http://h.accesstrade.net/sp/rr?rk=01001xqc006zua" /></a><br />
<span style="color: rgb(255, 102, 0);">TUNE</span>・・・倍音の高さ(周波数域)を調節<br />
<span style="color: rgb(255, 102, 0);">HARMONICS</span>・・・倍音の増幅量を調節<br />
<span style="color: rgb(255, 102, 0);">MIX</span>・・・処理後の高音信号のミックスする割合を調節<br />
<br />
という調節が可能です。<br />
<br />
どうやら、知ってしまうと使い勝手の良いエフェクターの様で、<br />
掛けすぎるとわざとらしい音になってしまうため、掛けすぎに注意が必要です。<br />
<br />
<br />
また、エンハンサーとエキサイターはおおよそ同じ意味合いで使われますが、<br />
厳密には若干違います。<br />
<br />
エンハンサーは倍音の音量を調整して強調します。<br />
コンプレッサーの逆の様なイメージです。<br />
<br />
エキサイターは倍音をいじって音質を変化させることによって強調します。<br />
<br />
強調するための方法に違いがあります。</p></div>]]>
       </content>
    </entry>
    <entry>
        <title>バスドラム録音。サブキックとは！！</title>
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        <published>2013-08-27T19:40:00+09:00</published>
        <updated>2014-10-05T03:05:10+09:00</updated>
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            <name>webmaster</name>
        </author>
        <summary type="html" xml:base="http://www.ssl-music.com/" xml:lang="ja">ドラム録音について調べていると「サブキック」というキーワードを見かけました。
恥ずかしながら、その存在を知らなかったのか忘れていたのか・・・完全に忘れているので知らない...</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ssl-music.com/">
<![CDATA[<div><p><font face="Arial">ドラム録音について調べていると<strong>「サブキック」</strong>というキーワードを見かけました。</font></p>
<p><font face="Arial">恥ずかしながら、その存在を知らなかったのか忘れていたのか・・・完全に忘れているので知らないと同じです。</font></p>
<p><font face="Arial">なので、調べてみました。</font></p>
<p><font face="Arial"><font face="Arial">YAMAHAからバスドラム収録用として販売されています。</font></font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://h.accesstrade.net/sp/cc?rk=01001xqc006zua&url=http%3A%2F%2Fwww.soundhouse.co.jp%2Fproducts%2Fdetail%2Fitem%2F84698%2F" target="_blank"><img src="http://www.soundhouse.co.jp/images/shop/prod_img/y/yamaha_subkick.jpg" alt=" YAMAHA ( ヤマハ ) / SUBKICK " border="0" /><img src="http://h.accesstrade.net/sp/rr?rk=01001xqc006zua" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a></p>
<p><font face="Arial">見た目ただのスピーカーなんですが、<strong>実はマイク</strong>という(&acute;_ゝ｀)</font></p>
<p><font face="Arial">ウーハー的なスピーカーの振動版を利用して音を収録する仕組みの様です。</font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font face="Arial">確かに、スピーカーの口径が大きければ低音部分が再現しやすくなることは知っていました。コレをマイクにするとは！！なんてすばらしいアイディアなんだろう！！</font></p>
<p><font face="Arial">最近、ドラムを録音しましたが、バスドラにあまり納得がいっていなくて困っていました。アタック感は出せているんだけど、どうしても軽いんですよ。いろいろEQを試してみましたが、音が若干太くなっても、軽いんですよ。</font></p>
<p>もしや、コレを使えば解決するのでわ？？と。</p>
<p>ヘッドにあいている穴に突っ込むマイクとヘッドの音を拾うマイクと併用するだけではダメなのか？</p>
<p>また試したい事が増えてしまいました。つかったことがある人は是非感想を聞かせてください(笑)</p>
<p>検証結果はまたかなり後日！！</p></div>]]>
       </content>
    </entry>
    <entry>
        <title>【レビュー！】LINE6 ( ライン6 ) / POD X3 PRO</title>
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        <published>2013-08-23T07:00:00+09:00</published>
        <updated>2014-08-30T14:59:05+09:00</updated>
        <category term="機材レビュー" label="機材レビュー" />
        <author>
            <name>webmaster</name>
        </author>
        <summary type="html" xml:base="http://www.ssl-music.com/" xml:lang="ja">POD X3 Proをようやく入手しました。慣れてきたのでレビューします。


&nbsp;
私が使っているのはProですが、

POD X3
POD X3 Live
POD X3 Pro

とバージョンが3つあります。
大きな違いは操作...</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ssl-music.com/">
<![CDATA[<div><p>POD X3 Proをようやく入手しました。慣れてきたのでレビューします。</p>
<p><a target="_blank" href="http://h.accesstrade.net/sp/cc?rk=01001xqc006zua&amp;url=http%3A%2F%2Fwww.soundhouse.co.jp%2Fshop%2FSearchList.asp%3Fsearch_all%3DPOD%2BLine6%26i_type%3Da%26x%3D0%26y%3D0"><img border="0" alt="LINE6 ( ライン6 ) / POD X3 PRO(SHOPリンク)" src="http://www.soundhouse.co.jp/shop/prod_img/l/line6_podx3pro.jpg" /><img width="1" height="1" border="0" alt="" src="http://h.accesstrade.net/sp/rr?rk=01001xqc006zua" /></a></p>
<p><br />
<p>&nbsp;</p>
<p>私が使っているのはProですが、<br />
<br />
POD X3<br />
POD X3 Live<br />
POD X3 Pro<br />
<br />
とバージョンが3つあります。<br />
大きな違いは操作性と入出力数です。<br />
アンプモデル数やキャビモデル数、プリセット数は全て同じで、多分音質的にも差異はないかと。<br />
<br />
Liveでは足元において使うことが前提の為、別途フットスイッチを買わなくてもペダル操作やスイッチ操作が安易にできるでしょう。<br />
マイク(XLR)はProだけ2個でファンタムOK、ローカット付き。他はXLR一個でファンタム、ローカット無し。<br />
MIDIやS/PDIF、AES/EBU等細かい入出力に違いがそれぞれあります。私はラック好きなのでProがイイ。<br />
複雑な使い方しないでアンプシミュとして使うならPOD X3で十分でしょうかね。でもPOD X3はSEND/RETURNがありません。<br />
<br />
さて、POD Proを使ってみた感想を書きます。</p>
<p><br />
<span style="color: rgb(255,102,0)"><b><br />
【良かったところ】</b></span><br />
・細かなシミュレートができる。<br />
-&gt;使い切れないほど多数のアンプモデル<br />
-&gt;アンプモデル＋キャビモデルにくわえ、収録マイクの種類、マイクとアンプとの距離まで設定できる。<br />
-&gt;ノイズゲート、コンプレッサー、リバーブ、モジュレーション系のエフェクトが使える<br />
<br />
・マイクプリアンプとして使える<br />
-&gt;Vocal用としてもレコーディングできそう。<br />
<br />
・INPUTが2つ使える<br />
-&gt;1ch、2chは独立して音作りができる。<br />
<br />
・多数のアウトプット<br />
-&gt;アウトプットは1chをL、2chをRとPANを振り分けることで独立して出力可能(モノ)<br />
-&gt;アウトプットは1ch、2chのPANをCenterにする事で1ch、2chの音をMIXしたのを出力可能<br />
-&gt;アウトプットはXLRをPAへ、フォンをアンプ側へと複数出力できる。出力方法もキャビON/OFFなど個別に設定できる。<br />
<br />
・DAWのプラグインとして動作する。<br />
・パソコンとUSB接続でオーディオインターフェースとしても動作する。<br />
・ファームウェアやバージョンなどのアップデートが容易(Monky)<br />
<br />
<br />
<span style="color: rgb(255,102,0)"><b>【悪かったところ。】</b></span><br />
・アンプモデルやキャビのモデルが分かりにくい。<br />
・和文マニュアルが少ない。<br />
・マニュアル多すぎ。<br />
<br />
<br />
<span style="color: rgb(255,102,0)"><b>【感想】</b></span><br />
正直、ベタ褒めです。音は良いです。すごい時代になったものです。<br />
<br />
音作りに関しては、使いきれないほどのアンプモデルやキャビモデル、エフェクトモデルが搭載されています。<br />
さらに、マイクで音を集音するときのマイクの種類やキャビとの距離まで設定できます。<br />
USBでPCと接続することで画面で音作りができるのでわかりやすいです。<br />
<br />
また、ギターだけでなく、ベースアンプ、ベースキャビもシミュレートされていますのでベース用としても使えます。<br />
加えて、少数ですが、マイクプイリアンプのモデリングされているのでVocal用としても使えます。<br />
<br />
Inputが2つあり、それぞれ独立して音作り、出力が可能な為、1chにギター、2chにボーカルやベースを接続して使えます。<br />
もしくは、1chに接続したギターを1ch、2ch両方にアサインして音作りを行いMIXして出力したりもできます。(デュアルトーン)<br />
OutPutをうまく使いこなして、PA行き用、アンプ行き用とか使い方は多数です。<br />
<br />
スタジオ、ライブ等では複数パートのデュアルトーンは使いにくいです。<br />
ギターを前提に考えると、別売りのペダルで操作することになると思いますが、音色チェンジならともかくVolやワウにしたときとか<br />
Vocalのchにも影響が出てきます。<br />
ぺダルの設定によっては回避可能我も知れませんが。。。<br />
どちらにせよ、1chと2chは常にセットで音色チェンジされますので音色切替を考えると複数パートでの使用は複雑です。<br />
<br />
PODをオーディオI/Fとして録音も試して見ました。<br />
本格なレコーディングに使うかどうかと聞かれるとあまり気が進まないけど、クオリティー的には良い方だと思いました。<br />
<br />
使っていた友人からの話では、PODのセッティングと実際のアンプ＆マイクセッティングを同じにして<br />
録音して比較したところ、似た音になったという話も聞きました。<br />
(試せる環境があるのがスゲー)<br />
<br />
悪かったところを述べましたが、自分の能力不足がゆえです。<br />
英語能力があれば読めるし、いろいろな製品知識があれば分かると思うし・・・<br />
でも、私みたいな低能力なユーザーもいるということで悪かったところを挙げました。<br />
&nbsp;</p>
<p><br />
<span style="color: #ff6600"><b>個人的な評価</b></span><br />
価　格：★★★★☆<br />
音　質：★★★★★<br />
操作性：★★★☆☆<br />
総　合：★★★★☆</p></div>]]>
       </content>
    </entry>
    <entry>
        <title>【Cubase Essential 4 使い方 その１】Cubase Essential 4について</title>
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        <id>http://www.ssl-music.com/modules/d3blog/details.php?bid=21</id>
        <published>2013-08-04T07:00:00+09:00</published>
        <updated>2014-08-30T16:11:32+09:00</updated>
        <category term="Cubase Essential 4" label="Cubase Essential 4" />
        <author>
            <name>webmaster</name>
        </author>
        <summary type="html" xml:base="http://www.ssl-music.com/" xml:lang="ja">会社の先輩ががProToolsを買ったという事で譲り受けました。ライセンスキーもちゃんとあります。

モバイル用リンク：Cubase Essential 4 通常版
&nbsp;
せっかく譲り受けたので、Cubase Essential...</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ssl-music.com/">
<![CDATA[<div><p><font face="Arial">会社の先輩ががProToolsを買ったという事で譲り受けました。ライセンスキーもちゃんとあります。</font></p>
<p><a href="http://h.accesstrade.net/sp/cc?rk=01001xqc006zua&url=http%3A%2F%2Fwww.soundhouse.co.jp%2Fshop%2FSearchList.asp%3Fsearch_all%3DSTEINBERG%26i_type%3Da%26x%3D6%26y%3D11" target="_blank"><img src="http://www.soundhouse.co.jp/shop/prod_img/s/steinberg_cubasees4_r_02.jpg" alt="Cubase Essential" border="0" /><img src="http://h.accesstrade.net/sp/rr?rk=01001xqc006zua" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a></p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/aw/rd.html?ie=UTF8&amp;dl=1&amp;uid=NULLGWDOCOMO&amp;lc=msn&amp;a=B0018CEORO&amp;at=sslmusic-22&amp;url=%2Fgp%2Faw%2Fd.html" alt="Cubase Essential 4 通常版">モバイル用リンク：Cubase Essential 4 通常版</a><img width="1" height="1" border="0" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=sslmusic-22&amp;l=msn&amp;o=9&amp;a=B0018CEORO" alt="" style="border: medium none  ! important; margin: 0px ! important;" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font face="Arial">せっかく譲り受けたので、Cubase Essential 4を使って勉強しながら、記事を書いていこうと思います。</font></p>
<p><font face="Arial">まずは、Cubaseについて。いろいろバージョンがあるのは知っていたけど、どれだけあるのか調べてみました。上からおよそ新しい順です。</font></p>
<p><font face="Arial"><strong><font color="#ff6600">■Cubase 5 シリーズ<br />
</font></strong>Cubase 5<br />
Cubase Studio 5<br />
<strong><font color="#ff6600">■Cubase 4 シリーズ</font></strong><br />
Cubase 4<br />
Cubase Studio 4<br />
Cubase Essential 4<br />
Cubase AI 4<br />
Cubase LE 4<br />
<strong><font color="#ff6600">■Cubase SX シリーズ</font></strong><br />
Cubase SX3<br />
Cubase SL3<br />
Cubase SE3<br />
Cubase SX2 <br />
Cubase SL2<br />
Cubase SX1 <br />
Cubase SL1 <br />
Cubase SE1<br />
Cubase LE<br />
<strong><font color="#ff6600">■Cubase VST シリーズ</font></strong><br />
Cubase VST 5.0 / 32 <br />
Cubase VST 5.0 Score <br />
Cubase VST 5.0 <br />
Cubase TDM <br />
Cubasis VST / 24<br />
Cubasis VST Score<br />
Cubasis VST<br />
<strong><font color="#ff6600">■Cubase シリーズ</font></strong><br />
Cubase 2.0 <br />
Cubase Audio <br />
Cubase Score <br />
Cubase </font></p>
<p><font face="Arial">(上記は Wiki Pedia 情報)</font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font face="Arial">一度、Cubase VST 5.0を使っていた時期がありました。TASCAM US-428を買うと付いてきたバンドル。当時Windows ME時代だからな縲懊怐Bこんなに進化しているとは思わなかった。</font></p>
<p><font face="Arial">おそらく、まず初代Cubaseがあって、楽譜対応やオーディオ高機能版がでて、バージョンアップ。<br />
VSTシリーズに進化を遂げVST規格対応。楽譜作成を強化したバージョンや、24bit、32bit録音対応がでる。<br />
SXシリーズに進化を遂げ、バンドル用のCubase SE1、Cubase LE。SL1を始めに2、3とバージョンアップを重ねる。<br />
SX&rarr;SL&rarr;SEの順にグレードが区別されており、オーディオエンジンの性能だったり、機能が若干制限されていたりとかあるのでしょう。SXシリーズまで進化を遂げた後、Cubase 4に進化。<br />
LE4とAI4バンドル用。Cubase4&rarr;Studio4&rarr;Essential4の順にグレードが区別されており、コレもまた機能制限だったり。<br />
その後2009年3月に入り、Cubase 5シリーズを国内リリース。これも、Cubase5とStudio5に区別されてグレード分け。</font></p>
<p><font face="Arial">おそらくこんな感じで進化してきたんだろうな縲怩ﾆいう所感。</font></p>
<p><font face="Arial">今回使うのはCubase Essential4。Cubase 4シリーズだから、少し型落ちだけど、まぁ、まだ使えるバージョンですな。</font></p>
<p><font face="Arial">Cubase 4 シリーズをもう少し詳しく調べてみるとします。</font></p>
<p><font face="Arial">性能比較表というのがステインバーグのホームページにありました。(PDFです)<br />
<a href="http://japan.steinberg.net/fileadmin/redaktion_japan/JPN_Cubase_Feat_Comp4.pdf"><a href="http://japan.steinberg.net/fileadmin/redaktion_japan/JPN_Cubase_Feat_Comp4.pdf" rel="external">http://japan.steinberg.net/fileadmin/redaktion_japan/JPN_Cubase_Feat_Comp4.pdf</a></a></font></p>
<p><font face="Arial">分かるところ、分からないところはありますが、個人的に感じた大きな違いを。</font>
<table width="100%" border="1">
    <tbody>
        <tr>
            <td bgcolor="#400060"><font color="#ffffff">製品名</font></td>
            <td bgcolor="#400060"><font color="#ffffff">オーディオトラック数</font></td>
            <td bgcolor="#400060"><font color="#ffffff">MIDIトラック数</font></td>
            <td bgcolor="#400060"><font color="#ffffff">FXチャンネル数</font></td>
            <td bgcolor="#400060"><font color="#ffffff">同時出力チャンネル数</font></td>
            <td bgcolor="#400060"><font color="#ffffff">録音Bit</font></td>
            <td bgcolor="#400060"><font color="#ffffff">ミキサー数</font></td>
        </tr>
        <tr>
            <td bgcolor="#f4f7d9" align="center">Cubase 4</td>
            <td bgcolor="#f4f7d9" align="center">無制限</td>
            <td bgcolor="#f4f7d9" align="center">無制限</td>
            <td bgcolor="#f4f7d9" align="center">64</td>
            <td bgcolor="#f4f7d9" align="center">256</td>
            <td bgcolor="#f4f7d9" align="center">16bit / 24bit / 32bit</td>
            <td bgcolor="#f4f7d9" align="center">3</td>
        </tr>
        <tr>
            <td bgcolor="#f4f7d9" align="center">Cubase Studio 4</td>
            <td bgcolor="#f4f7d9" align="center">無制限</td>
            <td bgcolor="#f4f7d9" align="center">無制限</td>
            <td bgcolor="#f4f7d9" align="center">64</td>
            <td bgcolor="#f4f7d9" align="center">128</td>
            <td bgcolor="#f4f7d9" align="center">16bit / 24bit / 32bit</td>
            <td bgcolor="#f4f7d9" align="center">2</td>
        </tr>
        <tr>
            <td bgcolor="#f4f7d9" align="center">Cubase Essential 4</td>
            <td bgcolor="#f4f7d9" align="center">64</td>
            <td bgcolor="#f4f7d9" align="center">無制限</td>
            <td bgcolor="#f4f7d9" align="center">8</td>
            <td bgcolor="#f4f7d9" align="center">16</td>
            <td bgcolor="#f4f7d9" align="center">16bit / 24bit</td>
            <td bgcolor="#f4f7d9" align="center">1</td>
        </tr>
        <tr>
            <td bgcolor="#f4f7d9" align="center">Cubase AI 4</td>
            <td bgcolor="#f4f7d9" align="center">48</td>
            <td bgcolor="#f4f7d9" align="center">64</td>
            <td bgcolor="#f4f7d9" align="center">8</td>
            <td bgcolor="#f4f7d9" align="center">16</td>
            <td bgcolor="#f4f7d9" align="center">16bit / 24bit</td>
            <td bgcolor="#f4f7d9" align="center">1</td>
        </tr>
        <tr>
            <td bgcolor="#f4f7d9" align="center">Cubase SE 4</td>
            <td bgcolor="#f4f7d9" align="center">48</td>
            <td bgcolor="#f4f7d9" align="center">64</td>
            <td bgcolor="#f4f7d9" align="center">8</td>
            <td bgcolor="#f4f7d9" align="center">16</td>
            <td bgcolor="#f4f7d9" align="center">16bit / 24bit</td>
            <td bgcolor="#f4f7d9" align="center">1</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
</p>
<p><font face="Arial">※AIとSEは表では同じですが、細かいところでAIのほうが高機能です。</font></p>
<p><font face="Arial">ざっくりとはこのくらいですかね。</font></p>
<p><font face="Arial">そのほかにも細かいところが沢山あるんですけどね。プラグインの種類、数だったり、プリセットされている設定の数だったり、楽譜印刷機能だの、ビデオ機能だの、機器のコントロール機能だの、5.1ch対応だの、細かいエディア部分だったり。</font></p>
<p><font face="Arial">ホントその他諸々です。</font></p>
<p><font face="Arial">でも、エフェクトってそんなにつかいますか？私はダイナミクス系とリバーブ系しかつかいません。</font></p>
<p><font face="Arial">稀に使うのが、Distortion系とコーラス系。もちろん、種類は少なくとも入っていますからね。<br />
エフェクトの種類・操作性・編集性には大きな差が出ていますが、実際の録音・再生に関するところ、音質的なところはあまり大きな違いが無い様に感じます。</font></p>
<p><font face="Arial">トラック数の制限を受けていますが、Essentialの数でも十分だと思います。気になるとすれば、同時入出力チャンネル数。<br />
</font><font face="Arial">24有ればよかったなーと。今までバンドで録音作業をしていて、16ch超えることはあまりなかったんですがね。ミキサー数も2つほしいですね。使い方は想像でしかないんですが、INPUTのミキサー、OUTPUT用のミキサー、モニター用のミキサー(トークバックだったり)とかわけれるのかな？</font></p>
<p><font face="Arial">ダイナミクス系のエフェクトはかけて録音したいので、INPUT用のミキサーは欲しいところですね。</font></p>
<p><font face="Arial">でも、Cubase Essentialでもそれなりのことができるんだなーと実感はしました。実は未だにMTRで<br />
作業しているところもあるんですが、将来的にはCubase 5 StudioあたりでそれなりのDAW環境を作りたいなとは考えています。</font></p>
<p>しばらくはコレで勉強がてらつかっていってみようかと思います。</p>
<p>&nbsp;</p></div>]]>
       </content>
    </entry>
    <entry>
        <title>【レビュー！】ELIXIR ( エリクサー ) / NANOWEB LIGHT</title>
        <link rel="alternate" type="text/xhtml" href="http://www.ssl-music.com/modules/d3blog/details.php?bid=15" />
        <id>http://www.ssl-music.com/modules/d3blog/details.php?bid=15</id>
        <published>2013-06-23T21:50:00+09:00</published>
        <updated>2014-10-05T03:02:06+09:00</updated>
        <category term="機材レビュー" label="機材レビュー" />
        <author>
            <name>webmaster</name>
        </author>
        <summary type="html" xml:base="http://www.ssl-music.com/" xml:lang="ja"> 
最近感動した品なので紹介させてください。


モバイル用リンク：Elixir Nanoweb Electric Light (10-46) ANTI-RUST エレキギター弦
 
&nbsp;

【良かったところ】
・かなり長持ち。
・滑りが良...</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ssl-music.com/">
<![CDATA[<div><p><font face="Arial"> </font></p>
<p><font face="Arial"><font face="Arial">最近感動した品なので紹介させてください。</font></font></p>
<p><font face="Arial"><a href="http://h.accesstrade.net/sp/cc?rk=01001xqc006zua&url=http%3A%2F%2Fwww.soundhouse.co.jp%2Fproducts%2Fdetail%2Fitem%2F31704%2F" target="_blank"><img src="http://www.soundhouse.co.jp/images/shop/prod_img/e/elixir_12052.jpg" alt=" ELIXIR ( エリクサー ) / Nanoweb Light Anti-Rust #12052 " border="0" /><img src="http://h.accesstrade.net/sp/rr?rk=01001xqc006zua" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a></font></p>
<p><font face="Arial"><font face="Arial"><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/aw/rd.html?ie=UTF8&amp;dl=1&amp;uid=NULLGWDOCOMO&amp;lc=msn&amp;a=B002A9Y532&amp;at=sslmusic-22&amp;url=%2Fgp%2Faw%2Fd.html" alt="Elixir Nanoweb Electric Light (10-46) ANTI-RUST エレキギター弦">モバイル用リンク：Elixir Nanoweb Electric Light (10-46) ANTI-RUST エレキギター弦</a><img width="1" height="1" border="0" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=sslmusic-22&amp;l=msn&amp;o=9&amp;a=B002A9Y532" alt="" style="border: medium none  ! important; margin: 0px ! important;" /></font></font></p>
<p><font face="Arial"><font face="Arial"> </font></font></p>
<p><font face="Arial"><font face="Arial">&nbsp;</font></font></p>
<p><font face="Arial"><font face="Arial">
<p>【良かったところ】<br />
・かなり長持ち。<br />
・滑りが良い。<br />
・音は悪くない。</p>
<p><br />
【悪かったところ。】<br />
・ちょっと値段が張る<br />
・使っているうちに、コーティングが削れてくる。</p>
<p><br />
【感想】<br />
ギター始めてからつい最近まではアーニーボール一筋でした。<br />
理由は特にないんですが、最初に買った弦でなおかつクオリティも安定していたので。<br />
それに下手に弦を交換して、トレモロ式アームのチューニング設定が狂ってもめんどくさかったし。。。</p>
<p>しかし、友人が購入し、感想をきいたところ、<br />
「長持ち」「高クオリティ」との事でしたので、ためしに購入してみました。</p>
<p>値段は少し高めで1000円以上します。<br />
しかし、びっくりするくらい長持ちです。<br />
たぶん、従来の弦が劣化して交換して・・・と３回繰り返しても、エリクサーの弦は輝きを保っています。<br />
そう考えると、一回に払う金額が若干張っても、結果的に安上がりです。</p>
<p>初めて弾いたときには、よく滑ってくれるもんで、少し弾きにくかったですが、<br />
なれれば、最高の弦だ！！と思いました。もうこの弦以外つかおうとは思えません。</p>
<p>エリクサーの弦は弦の表面に特殊な材質でコーティングすることで、劣化を防ぐそうです。<br />
この弦にはNANOWEBとPOLYWEBの二種類が存在し、NANOWEBのほうが、薄くコーティングし<br />
POLYWEBは厚めにコーティングされています。</p>
<p>特に理由はないし、性能的に違いはあまりないと思いますが、個人的にはNANOWEBのほうが好きです。</p>
<p>質もコストも申し分なし！！だまされたと思って一度お試しあれ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>個人的な評価<br />
総合：★★★★★</p>
</font></font></p></div>]]>
       </content>
    </entry>
    <entry>
        <title>フロイドローズに最適？複数弦を同時にチューニング：HT-6 Polyphonic Tuner</title>
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        <id>http://www.ssl-music.com/modules/d3blog/details.php?bid=39</id>
        <published>2013-06-09T06:30:00+09:00</published>
        <updated>2014-10-05T03:00:02+09:00</updated>
        <category term="エフェクター" label="エフェクター" />
        <author>
            <name>webmaster</name>
        </author>
        <summary type="html" xml:base="http://www.ssl-music.com/" xml:lang="ja">
&nbsp;
【製品概要(サウンドハウス記事)】

全ての弦のチューニング状態を表示することのできる最先端のポリフォニック・チューナーです。一目でチューニングの状態が確認できるの...</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ssl-music.com/">
<![CDATA[<div><p><a target="_blank" href="http://h.accesstrade.net/sp/cc?rk=01001xqc006zua&amp;url=http%3A%2F%2Fwww.soundhouse.co.jp%2Fproducts%2Fdetail%2Fitem%2F165668%2F"><img border="0" alt=" DIGITECH ( デジテック ) / HT-6 Polyphonic Tuner " src="http://www.soundhouse.co.jp/images/shop/prod_img/d/digitech_ht6d.jpg" /><img width="1" height="1" border="0" alt="" src="http://h.accesstrade.net/sp/rr?rk=01001xqc006zua" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><b>【製品概要(サウンドハウス記事)】</b></span><br />
<br />
全ての弦のチューニング状態を表示することのできる最先端のポリフォニック・チューナーです。一目でチューニングの状態が確認できるので、狂っている弦だけを素早くチューニングすることが可能で、ライブ演奏などでのチューニング作業のスピードアップに貢献します。</p>
<p>半音下げチューニングや1音下げチューニングされた楽器や、カポタストを付けて演奏する場合に、ポリフォニック・チューニング時の表示のずれを適正化するフレット・オフセット機能も備えています。従来方式の1弦ごとのシングル・ノート・チューニングにも対応し、ノーマルとストロボの2通りの表示選択ができます。</p>
<p>また、チューナーとしての精度も&plusmn;1セントと精密な設計です。さらに、チューナー・オフ時には電子回路を通過しないトゥルー(ハードワイアー)バイパス、音質の解像度を向上させるハイボルテージ・オペレーションなどハードワイアーならではの優れたサウンドを提供します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><b>【良いと思った所】</b></span></p>
<p>・超便利。</p>
<p>・コレは画期的なチューナーだと思いました。</p>
<p>・フロイドローズのチューニングに便利かも。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><b>【悪いと思ったところ】</b></span></p>
<p>・チューナーなのでとくには無い。</p>
<p>・ラック厨なのでラック版をすごく望む。(デモンストレーション込み)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><b>【感想】</b></span><br />
<br />
最近目に止まった機材はコレ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>概要に書いてある通り、全ての弦のチューニング状態を同時に表示するチューナーです。チューニングが狂っていないか確認するだけでも、わざわざ一本一本チューニングして面倒でしたが、これなら一気にできるので、チューニング時間の節約になりますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、私が注目しているのはフロイドローズアームのギターのチューニング。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>フロイドローズはアームをUp、Downできる為、弦と本体裏のスプリングの張力調整が必要になります。</p>
<p>つまり、弦が引く力とスプリングが引く力を相殺して、チューニングが成り立っているので、1本弦をチューニングすると、他の現に影響がでてしまう、面倒な構成です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>HT-6 Polyphonic Tunerは全部の弦が同時にモニタリングができる為、単体弦をチューニングしながら他の弦のチューニング状態を確認することができますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><b><span style="color: rgb(128, 0, 128);">「あちらこちらの弦を微調整しつつ徐々に全体的にチューニングしていく」</span></b></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>という芸当ができるのはすごい。<br />
<br />
商品スペックを見ると精度もかなり高そうです。</p>
<p><br />
<br />
<br />
<span style="color: rgb(255, 102, 0);"><b>個人的な興味度：</b></span>★★★★★</p></div>]]>
       </content>
    </entry>
    <entry>
        <title>【レビュー】BEHRINGER(ベリンガー)/DI100 Ultra-DI</title>
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        <id>http://www.ssl-music.com/modules/d3blog/details.php?bid=10</id>
        <published>2013-05-21T22:50:00+09:00</published>
        <updated>2014-10-05T03:12:10+09:00</updated>
        <category term="機材レビュー" label="機材レビュー" />
        <author>
            <name>webmaster</name>
        </author>
        <summary type="html" xml:base="http://www.ssl-music.com/" xml:lang="ja">
&nbsp;モバイル用リンク：アクティブ DI ボックスBEHRINGER DI100
&nbsp;
以前から使っているDIを、レビューします。
&nbsp;【良かったところ】
・コンパクトである。
・ミキサーや音響機器に...</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ssl-music.com/">
<![CDATA[<div><p><a target="_blank" href="http://h.accesstrade.net/sp/cc?rk=01001xqc006zua&amp;url=http%3A%2F%2Fwww.soundhouse.co.jp%2Fproducts%2Fdetail%2Fitem%2F19065%2F"><img border="0" alt=" BEHRINGER ( ベリンガー ) / DI100 Ultra-DI " src="http://www.soundhouse.co.jp/images/shop/prod_img/b/behringer_di-100d.jpg" /><img width="1" height="1" border="0" alt="" src="http://h.accesstrade.net/sp/rr?rk=01001xqc006zua" /></a></p>
<p>&nbsp;<a alt="アクティブ DI ボックスBEHRINGER DI100" href="http://www.amazon.co.jp/gp/aw/rd.html?ie=UTF8&amp;dl=1&amp;uid=NULLGWDOCOMO&amp;lc=msn&amp;a=B000CCSWPQ&amp;at=sslmusic-22&amp;url=%2Fgp%2Faw%2Fd.html">モバイル用リンク：アクティブ DI ボックスBEHRINGER DI100</a><img width="1" height="1" border="0" style="border: medium none  ! important; margin: 0px ! important;" alt="" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=sslmusic-22&amp;l=msn&amp;o=9&amp;a=B000CCSWPQ" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font face="Arial">以前から使っているDIを、レビューします。</font></p>
<p>&nbsp;<font face="Arial">【良かったところ】<br />
・コンパクトである。<br />
・ミキサーや音響機器にそのまま接続してもダイナミックな音になった気がする。<br />
・接続先の機器を思いやれる。<br />
・信号の増幅、加減ができる。<br />
・電池で動く<br />
<span style="color: rgb(128, 0, 128);">・ファンタム電源使用可</span> </font></p>
<p><font face="Arial"> </font></p>
<p><font face="Arial"><br />
【悪かったところ。】<br />
・電池カバーの使い勝手が悪い。<br />
</font><strike><font face="Arial">・電池でしか動作しない。</font></strike></p>
<p><font face="Arial"> </font></p>
<p><font face="Arial">&nbsp;</font></p>
<p><font face="Arial"> </font></p>
<p><font face="Arial">【感想】<br />
ギターをPA用のコンプに直接繋ぎたいがために買いました。インピーダンス関係で<br />
直接PA機材にさすのは音質劣化が想定されたり、機器の破損もありうる気がしたので。</font></p>
<p><font face="Arial"> </font></p>
<p><font face="Arial"><br />
値段が安価なので、いろいろ妥協点はありますね。使い勝手に若干不満はあるものの<br />
機能には全く問題ないです。素直な音です。<br />
概観は悪くないです。金属っぽく仕上がっていて、ずっしりとした重みがあります。<br />
頑丈そうです。</font></p>
<p><font face="Arial"> </font></p>
<p><font face="Arial"><br />
ある日、ドラムとベースを一発レコーディングしたときがありました。<br />
ベースとDIを繋いで、片方はアンプへ、片方はMTRへと、信号の分岐ができるのは<br />
便利な使い方だと思いました。(音量は減りましたが、音質の劣化はあまり感じませんでした。)</font></p>
<p><font face="Arial">
<p>Line接続が多い私にとってはとても活躍してくれる一品だけど、<br />
<strike>電源が電池Onlyなので、電源きり忘れるとorz</strike></p>
<p><span style="color: rgb(128, 0, 128);">ファンタム電源で動作します！</span></p>
<p><br />
個人的な評価<br />
総合：★★★☆☆</p>
<p>&nbsp;</p>
</font>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p></div>]]>
       </content>
    </entry>
    <entry>
        <title>【レビュー】BOSS(ボス)/MT-2</title>
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        <id>http://www.ssl-music.com/modules/d3blog/details.php?bid=9</id>
        <published>2013-05-20T23:20:00+09:00</published>
        <updated>2014-10-05T03:16:02+09:00</updated>
        <category term="機材レビュー" label="機材レビュー" />
        <author>
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モバイル用リンク：ＢＯＳＳ MT2
コンパクトエフェクターの王道、BOSSのメタルゾーン&nbsp;

【良かったところ】
・歪みがマジで最強。
・ガツンと来る、音圧はとても気持ちが...</summary>
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<![CDATA[<div><p><a href="http://h.accesstrade.net/sp/cc?rk=01001xqc006zua&url=http%3A%2F%2Fwww.soundhouse.co.jp%2Fproducts%2Fdetail%2Fitem%2F20793%2F" target="_blank"><img src="http://www.soundhouse.co.jp/images/shop/prod_img/b/boss_mt2b.jpg" alt=" BOSS ( ボス ) / MT-2 " border="0" /><img src="http://h.accesstrade.net/sp/rr?rk=01001xqc006zua" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/aw/rd.html?ie=UTF8&amp;dl=1&amp;uid=NULLGWDOCOMO&amp;lc=msn&amp;a=B000RVZWFK&amp;at=sslmusic-22&amp;url=%2Fgp%2Faw%2Fd.html" alt="ＢＯＳＳ MT2">モバイル用リンク：ＢＯＳＳ MT2</a><img width="1" height="1" border="0" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=sslmusic-22&amp;l=msn&amp;o=9&amp;a=B000RVZWFK" alt="" style="border: medium none  ! important; margin: 0px ! important;" /></p>
<p><font face="Arial">コンパクトエフェクターの王道、BOSSのメタルゾーン</font>&nbsp;</p>
<p><br />
【良かったところ】<br />
・歪みがマジで最強。<br />
・ガツンと来る、音圧はとても気持ちが良い。<br />
・重みのある音です。<br />
・EQのつまみはよく効きます。</p>
<p>【悪かったところ。】<br />
・コノ手の音は仕方ないのですが、音の輪郭が分かりにくくなりますね。</p>
<p><br />
【感想】<br />
その昔、愛用していました。とにかく弾いていて気持ちが良いです。音の立ち上がりも最高です。<br />
体で音の圧力を感じることができました。<br />
マルチエフェクターのSEND、RETURNに繋いで、DISTORTIONとして使うことが多かったです。<br />
完全に自己満足に浸れますが、聞いている人からすると、何を弾いているのか分かりにくいですね。</p>
<p>究極の歪みを求める人にオススメですね。</p>
<p>個人的な評価<br />
総合：★★★☆☆</p>
<p>&nbsp;</p></div>]]>
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